[そよかぜ合氣之道稽古風景動画]

  

そよかぜ合氣之道では、どのような技法で技を掛けることができるのかを説明し。お互いに技を掛け合いしながら、感じたこと、見ながら感じたことを提供し合いながら、技の向上に努めています。

取り(掛けられる方)は、勝手に倒れたりすることなく、頑張って倒れないようにし、倒された時には、どのようにして倒されたのか感じ取るようにしています。

  

一見、ふざけている様にも見て取れるかも知れませんが、掛ける方も、掛けられる方も、接触点に集中し感じ取ったことを、お互いに意見交換し合いながら稽古を進めています。